私は、結納をやるやらないにこだわってた訳ではなく、嫁に出す両親の気持ちや嫁に行く(姓を変えて嫁ぐ)私の気持ちをもうちょっと考えてほしくて
「衣装代にすごくこだわってるようだけど、花嫁の衣装代っていうのは、昔から、結納をしていただいて、その結納金から嫁入り道具として家具や衣装を用意するものなんだよ。」
「それに、せっかく母が私たちの新居にって部屋もゆずってくれるわけだし、もうちょっと考えて欲しい」
って長文で、結納とは?からはじまって、私の思いをメールに託して送りました。
こかしこのタイミングで元カレがストーカーに!!
彼に関係を疑われて更に面倒なことになりました。
その後、彼から電話があって
「私の気持ちもわかった!色々考えてみたけど、結婚式の費用は、今の俺の貯金と私と同居してから二人で貯める貯金でやりくりしよう!」
と言ってくれ、私の母の好意も無駄にせず、お互いの両親にはお金のことでアテにしないってことで、両親も納得してくれ、一件落着となりました。
やっと落ち着いたと思っていたらスーパーで元旦那との再会してまた彼の機嫌を損ねてしまいました。
その後、新居で足りない家具は彼側の両親が負担してくれるということに。
そして、私の両親も私たちのハネムーンの費用を負担してくれるということで、一安心でした。
最近は、彼側の両親がやたらと孫を期待してる言葉や、そぶりを見せられ、ものすごくプレッシャーに悩んでいます。
彼は彼で元カノが「私は彼女になれないの?」と復縁を迫ってきているらしくて・・・。
それも、私は子供ができにくい身体のようなので、余計にその類のことを言われたり、赤ちゃんの服や靴を嬉しそうに見てる姿や、孫ができたら、あんなことやこんなことをしてあげたい等々、聞かされるたび、正直、プレッシャーに押しつぶされそうになります。
巨大なハイヒールが道路を陥没しひび割れしていた健康的な太ももが電線を次々に引きちぎり、スパークしていた。スタイル抜群のビキニ姿がビルのガラスに映る姿に、性に対する知識が薄い彼女はうっとりしていたが、いきなりビルに抱き付いたら豊満なバストがビルのガラスを突き破りオフィスに侵入した。抱き締める力が強くビルは砂山のように崩れ落ちた。足元には避難する人や車がぎっしりと渋滞してるのを、彼女は薄笑いを浮かべ、「今から、この街をメチャメチャに壊しますから、早く逃げてね」と大音響の声が街中に響き、パニック状態になっていた女性はストレス発散法は巨大化して街を破壊する願望があると聞きますあなたは、どうですか
もし若さが引き換えの彼女が、ウルトラレディだったら凄いかも
ピンチの時には、変身して、巨大化して、自分を助けてくれるが、周辺のビルが壊れたり、道路が陥没して、綺麗な太ももは電線を引きちぎりスパークして、自分を助けてくれるが、周辺は大惨事彼女が一言「あなたを助ける為なら他はどうなってもいいの」とやはり女性は破壊の女神かなぁ
今日の佐賀は梅雨空です
もし、彼女が、スーパーガールだったら
普通にデートしても、ドアを開けようとしたら力加減を間違えてドアごと壊してしまったり、車を片手で軽々と持ち上げて駐車場の止めにくい所に車を置いたりしてるが、もし出会い系サイトを利用する綺麗な方法のことで彼女とケンカした時には、命の保証はない
こんな女性が居たら良いけど、ちょっと怖いかも
スーパーガールは正義のヒロインであり恋人だったら凄いですね
長文で物足りなさを感じさせるメールを作成して、質問事項が複数有る場合は受信した方は1度読んで返信の場合が多い様ですね!着信メール内容を全部記憶しての返信では無いので質問に対する回答漏れで互いの信頼や誤解を生じやすい!…
PCの場合は着信を観ながら返信文を作成しますが、携帯の場合は引用返信を使わないと回答漏れが生じます、是非 引用返信でメール指導しましょう!
たくさんの方々の使い易いサイトについての日記を拝読させて頂いてますが、様々ですね!書いた本人しか解らない日記、手に取る様に描かれた日記、当たり障りの無い綺麗な日記、 活字で考え想いを伝える事は難しいですね?!
こんな海の沖合にたくさんの赤トンボがいるけど止まるところも無しで疲れないんだろうか?夕方には陸に帰るんだろうな?トンボは余り羽根をバタバタさせないから休憩なしで遠くまで飛べるんだろうね!時々 蝶や小鳥が、ヤッとの力で船に泊まるけどトンボは泊まった事はない!余裕で飛んでる!
勇気をもらえる存在の方々が登録されて 胸ワクで待っておられる方 たくさんと思います、そんな中に 登録だけして日記も書かず、共感もせず ポイントも買わず、何にもせずで幸せが転がり込むんだろうか?を感じました
やっと成約をして、式場がきまりましたっ!!
明るい日記書くぞ、と思ったのですが、まだ何も決まってない。プランナーさんからも何も連絡ないし。
そんなもんなんですか?!?!
いつからドレス試着とかやるんだろぅ・・・・。
みなさま、プランナーさんから連絡くるのを待ってから打ち合わせとかいく感じなんですか?!
日にち的にもそんなに余裕ないのに、大丈夫なんかな・・・?
なんだか、このプランナーさんでいいのか不安です。
経験も1年未満みたいだし。
彼が乗り気に見えるのがせめてもの救いです。
前の日記にも書いたとおり、今週末に二箇所目、三箇所目のブライダルフェア。
彼は私にお任せ名感じなので勝手に予約しちゃいました。
そして、再来週の週末には。顔あわせを控えてます♪
彼の両親が我が実家に来てくれます。
どきどきです。
これもいい経験になるかな。
私の親は張り切って家の内装やらを綺麗にするためがんばってます。
みなさんの日記をよんで、綺麗なドレス姿をみて参考にしています。
やっぱり一生に一度なので、おもいっきりがんばりたいです。
やりたいことを出来たら幸せ。今は、入籍をいつにするか考え中です。
ブライダルブックの中身は進行やオプションなどの説明と、白雪姫、シンデレラ、美女と野獣のベル、眠れる森の美女のオーロラ姫のイメージでの会場コーデやドレスなどがいっぱい載っています…。
見てるだけで、超シアワセ私はもともとシンデレラが大好きで、ストーリーも1番!思い入れがあり、ぜひシンデレラのコーディネートにしたかったのですが…。
彼が「会場の雰囲気はコレが1番好き!」と、選んだそれはシンデレラ。
「このドレス可愛い…試着だけでもしてみてね」
と、言ったそれはシンデレラ…アレ、決まった?
そんなこんなで、結婚式のテーマは、シンデレラ。
そして、大好きなミッキーとミニーのふたりです結婚式をしたいから彼と結婚するわけじゃないけれど、もし!彼と私の好みや結婚式に対する考え方がぜーんぜん違っていて、甘くない現実を思い知らされてイチからそれを合わせて行くとしたら、それはやっぱり大変なハズで。
お互いに無理や我慢をせず希望を言って、それがどんどん一致して、いろんなことがスムーズに決まって行くたびに旦那様になるひとが、このひとでよかったなぁ…と、しみじみ幸せになります。
前途多難です、とたまに親に相談しますが、いつも半分は惚気になるんですよね。
思えば、会場の雰囲気とか披露宴の人数のイメージもけっこう同じで、私が
「ロマンチックで私たちらしく、ゲストにも楽しんでもらえる結婚式にしたいの!」
「人数はこれくらいで、だいたいこういう流れでやりたいの!」
といろんなことを言うたびに、「うん、そうだね」と同意してくれる彼…。
彼と話し合いはいつもそんな感じで無理をさせていないか、私が気付かないところで我慢していないかと心配になったこともあるんだけど、どうやら大丈夫みたいだし。
憧れの式場で、憧れのシンデレラになれる1日。
私の隣には、世界でたったひとりの王子様である彼がいて。楽しみ。
めんどくさいけどがんばって、無理して、いやなことも我慢して楽しんでやろうとしてるのに、私の両親の事で自分ばっかあからさまに不機嫌になりおって〜!!人に甘えんのもいいかげんにしろ!!!父は父で顔合わせの日を決める時も結納の食事会も、自分の趣味の約束の予定優先してズルズル返事を先延ばししてなかなか日を決めようとしない。
結納やろうっつったの親父なのに!日程空けようともしないで、やはり何の準備もしていない。
彼側の親に日程出してもらって無理やり日を決めた。
極めつけは前撮りの日。
父の趣味は撮影(親族が入って撮影OK)なので、喜ぶかと誘ったら、日程をすっかり忘れて、別のイベント撮影に行く約束しちゃったから、前撮りは行かない、と。
式本番の日も他の約束があったらいっちゃいそうな気がするので釘をさしておきましたが…。
感動して涙ぐんだ事がないと言い張る父親には不自然なくらいに結婚式がらみの予定をないがしろにされている。
結婚には反対していないので単に「結婚式の花嫁の父」になるのがすごく厭なんだと思うがやりかたがガキっぽくて、自分がないがしろにされた気分になる。
子供っぽい父と子供っぽい彼氏。
やさしくて友達みたいで面白いところも、いざというとき子供っぽくて頼りにならんところもそっくり。
結局父みたいな男性が好きってことでしょうか…。
母親はもう他界していないし、兄弟もいない。
父も彼もこんな感じなので結婚準備の相談ができる人が身近にいないぶん心細いです。
そんななか、私たちには干渉しない宣言をして距離を置いてくれている彼母様が忙しいなか、たまたまドレスの小物選びにつきあってくれて的確なアドバイスをしてくれて、一番の収穫でした。
母がいる花嫁さんはいいなあ〜。
やっぱ女性の身内がいたほうが結婚準備は捗るなあと思いました。
亡き実母は過干渉気味だったのでいたらいたでけんかしてそうです。
が…。
援助交際のメインといえば、女性だと言えそうな気がしますが、実際にはそうではありません。
お金が主役です。なぜかというと、男性からすると危険を承知で性欲が満たされる時を過ごすのですから、
その見返りとして、SNSサイトのお金を支払うというのは少し割高になります。
そんなにまでしたいのか、と思うような犠牲が金銭のやりとりなのです。
女性は見ず知らずの男性に体を許すわけですから、金銭のやりとりがないと無理だよ、と思うものです。
援助交際にお金が絡まずに関係を保てるか、といったらまず不可能でしょう。
愛でも性欲でもなく、金銭のやりとりがあるから、出会いというシステムはうまくできているのだといえます。
援助交際をしている少しの間は、男女ともにお金のことのみを思っての行動なのです。
現金な関係だなと思う気がしますが、だいたいそのくらいの気持ちだということです。
今の援助交際の金額の平均は、ホテル代などが含まれて、3〜4万円ほどだと言われています。
男性からしてみると、厳しい金額かもしれませんが、日常生活ではできない行為といえば納得の金額なのでしょうか。
女性からすると、時給に換算して1万5000円も貰えるお仕事。ここまで貰える仕事はまずないと思います。
しかし、この金額がもう少し少なければ、援助交際をしたいという女性はいないといえると思います。
そんなにお金を出すか?そんなにお金が必要なの?という世間の疑問はおかまいなしに、当たり前のように援助交際をしている人たちの間では金銭のやりとりが行われています。
私の体なのだから、自分の体を使ってることのどこがいけないの?援助交際をする大抵の女性が言う言葉です。
相手の性格がわからない中で初めて書くメールであれば、誰でも緊張するものです。
自分では自然に書いているつもりでも、読み返してみると格好をつけていたり、テンションが上がり過ぎてやたら絵文字や親父ギャグやらが入り、支離滅裂な文章になりがちです。
いわゆる肩に力が入っている状態。
ですが、それでも普段の自分を知ってもらう機会なわけですから、出来るだけ力まず普通の文面を心がけて書いてみましょう。
ではどんな内容が良いのか悪いのか。
間違いなくライブチャットでNGなのは、自分のことを書きすぎること。
確かに最初のメールですから自己紹介は必要です。
しかし一方的に終始、自分の趣味、異性の好み、結婚、仕事のことなど書き連ねて以上!みたいなことでは相手の存在を無視しているのと同じことです。
相手にしてみれば、自分の存在意義に不安を感じ「私なんか必要なさそう」と意気消沈してしまうかもしれません。
誰しも「シンデレラ願望」のようなものがあって、本当の自分を見つけてくれる王子様がきっと現れると思っているのですから、相手を無視するような内容はあり得ません。
SNSでのプロフィールだけで相手を読み取ることは難しいのは確かですが、それでも可能な限り思いやりと誠意をもって文章をつくってみましょう。
まずは自己紹介。
本名を名乗っても全然問題はありませんが、徐々に近寄っていった方が相手も気兼ねなく話せると思うので最初はハンドルネームで良いと思います。
そして住んでいる場所は、後々会うことを想定するのであれば都道府県まで伝え、さりげなくお互いの距離感を感じながら会話できる状態を作っておきましょう。
その上で、メールした理由や相手のどこに興味があるか等をたくさん書くのです。
つまりポイントは、自分のことより相手のことに重きを置くことです。
しかし、唐突に脈略無くベタ褒めするのは禁物です。
完全に引かれてしまいますからね。
相手の警戒心を解くような、趣味でも何でも共通の話題を見つければ、その後も話が盛り上がると思います。
私は昔、彼女の神様をしていたことがありますから、今でもたまに彼女からは神様と呼ばれることがあります。
それは、意味のわかる人ならばわかることだと思うのですが、彼女とであった場所が、神待ち掲示板だったからこそ、そういった呼び名でやり取りをしていたときがあったということなのです。
ポイント制|定額制|完全無料|出会い系サイトを徹底比較のような神待ち掲示板で女性を探していると、たまたま彼女がそのとき家出中でいますぐにでも助けてほしいというメッセージを出してきていたために、気になってメールをしてみたら、会うことになった、ということになります。
そして、家の問題から家出をしていたということですが、その問題が落ち着くまではしばらく私の家にいる、ということになり、そこから共同生活を始めるようになりました。
家にも一切連絡はしていないようで、帰りたくないとすら思っていたようで、私の家に居つくようになってしまい、私はなるべく彼女には家に帰った方がいいということを言っていたのですが、それでも彼女は帰るつもりはなさそうでした。
そして、彼女が家に戻るという日になって、付き合ってくれたら家に戻るというようなことを言い出したので、思わずいいよといってしまったのです。
それからは、SNSサイト好きの彼女は家に戻りましたが、今でもたまに私の家に遊びに来るようになっています。



